第100回全国高校野球選手権大会の地方大会は23日、4大会で決勝が行われ、興南(沖縄)が糸満を5―0で下し、2年連続12度目の出場を決めた。折尾愛真(北福岡)は初出場。浦和学院(南埼玉)、日南学園(宮崎)も出場が決まった。
3年連続出場を目指す木更津総合(東千葉)、昨夏代表の明桜(秋田)、高岡商(富山)などが決勝に駒を進めた。
大分大会では、準決勝で昨夏の甲子園大会8強の明豊が柳ケ浦に4―10で敗れた。今春の選抜大会に出場した乙訓(京都)は準々決勝で龍谷大平安に敗れた。
24日は秋田、北埼玉、新潟、富山、南福岡の5大会で決勝が行われる。〔共同〕
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