巨人は、3日の中日戦(ナゴヤD)で1回表に死球を受けた陽岱鋼外野手(31)について、名古屋市内の病院での診察の結果、左手甲の骨折と判明したと発表した。
この日は「1番・中堅」で先発出場。初回先頭での第1打席で、相手先発・柳の投じた内角高めの5球目が陽の左手甲に直撃。そのままベンチに下がり、トレーナーと共に病院へ向かった。
昨季は下半身のコンディション不良で開幕から出遅れたが、今季はキャンプから好調を維持。阪神との開幕3連戦(東京D)では3戦連続「1番・中堅」で先発出場し、打率は2割3分1厘だった。
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